これは記憶の彼方より蘇った教養科目のノートのかけらである。
[おしながき]
* 記憶にございませんのナゾ
* 記憶の動作に迫る
* 暗記のナゾ
* よりしっかりとした暗記のナゾ
* おまけ・スローモーションのナゾ
なお、私はその分野の専門家ではないため、以下の内容についての質問に的確な回答を返すことの出来る保証はどこにもないことを付け加えておかねばなるまい。以下はあくまで教養の範囲内、である。
(以下、ノートのかけら)
「大都会(本編)」カテゴリーアーカイブ
タイムマシンが火を噴くぜ!(その3)
これは記憶の彼方より蘇った教養科目のノートのなれの果てである。
[おしながき]
* 記憶にございませんのナゾ
* 記憶の動作に迫る
* 暗記のナゾ
* よりしっかりとした暗記のナゾ
* おまけ・スローモーションのナゾ
なお、私はその分野の専門家ではないため、以下の内容についての質問に的確な回答を返すことの出来る保証はどこにもないことを付け加えておかねばなるまい。以下はあくまで教養の範囲内、である。
(以下、ノートのなれの果て)
タイムマシンが火を噴くぜ!(その2)
これは記憶の彼方より蘇った教養科目のノートの肥やしである。
[おしながき]
* 記憶にございませんのナゾ
* 記憶の動作に迫る
* 暗記のナゾ
* よりしっかりとした暗記のナゾ
* おまけ・スローモーションのナゾ
なお、私はその分野の専門家ではないため、以下の内容についての質問に的確な回答を返すことの出来る保証はどこにもないことを付け加えておかねばなるまい。以下はあくまで教養の範囲内、である。
(以下、ノートの肥やし)
タイムマシンが火を噴くぜ!(その1)
私にはかねてよりおよそ本業とは縁のなさそうなことをよく記憶しているという妙な習性らしきものがあり、ふとしたことからそんな記憶が爆発的に蘇ることがある。時節柄狂い咲きとでも言うのだろうか。
このたびそんな動作のカラクリに迫る手がかりとなりそうなものの存在を思い出すことが出来た。それは私が大学にいた頃にとっていた教養科目のノートのなれの果ての一部であり、『認知心理学』なる記憶や知覚といった動作のカラクリを扱った科目なのだが、今後のためにこのページに残しておくこととする。
決着をつけようぢゃないか
お散歩お散歩うれしいな~♪
昼過ぎに15kほど離れた糸満方面へママチャリで出発。
快調に飛ばし1時間弱で糸満のど真ん中あたり、糸満ロータリーで…後輪に異変あり。なんとパンク。
ってことで折り返し。復路はママチャリ押しながら3時間掛けてテクテク歩く。
お散歩お散歩楽しいな~??
…というのは前年の11月のことである。
その時、どこへ行こうとしていたのか?
沖縄本島の南のランドマークとして知られている喜屋武岬、である。
ルンです(後編)
このサイト、通常の更新の時以外にもネタが随時追加されているらしく、最近のツッコミに拠ると当サイト内の各コーナーの配色レイアウトが江戸の街を走る『走ルンです』と呼ばれる電車を連想させるらしい。
云われてみれば上部のカラーバーに胴体部のカラーボックス、そして背景を金属系の色にすると時折乗っていた電車になる。
参考までに、『走ルンです』族の車輌は、従来型の電車が軽く40年はもつ造りなのに対し、20年程度でさっさとリサイクルに回せるよう作られた「使い捨て電車」だそうだ。それ故『走ルンです』。
ルンです(前編)
小生もいよいよ相応の年とそれを感じる年頃になってきたらしく、各地の挙式会場から適当に声が掛かるようになってしまった。2月は名古屋へ赴き、此度は種子島である。
種子島の当人にとっては甚だ無礼なネタかもしれぬが、小生はこの一件を全く検知できていなかった。元より小生が斯様な方面にてんで疎いという説があり、それは十数年前に実証済みという報告もある。今後のためにも十分に場数を踏んでおく必要があるだろう。
それはさておき、先月名古屋へ空路日帰り強行軍を敢行したのだが、斯様な挙式の場にはカメラ持参が必須なのかと云う位のフラッシュが焚かれていた。しかも業者の方を除きほぼデジカメである。世の中も変わったと感じるのは小生だけだろうか。
よい席はお早めに
遠足や旅行等でバスに乗る際に、
「乗り物酔いし易い人は前方に乗ってくださ~い」
などというのを耳にしたことはありませんか?
バスの前のほうに乗っていると、乗り物酔いしにくいのと、酔いやすい人の面倒を見やすい(笑)という利点があるというのはネタの領域だろうか。
さて、乗り物酔いになるのは如何なる仕組みになっているのかというと…
バスや電車に限らず、車両という代物は
* 空気の抵抗
* 路面の凹凸
* 車体のサスペンションの利き具合
一人上手と呼ばないで
最近の小生の休日は・・・・
08時:飯の炊ける匂いで目が覚める。そのまま朝飯。飯と味噌汁のみ。
午前:家事諸々。時折大掃除。
12時:昼飯。一汁一菜。
15時まで:休息等々
夕方:自転車で2~3時間ほどお散歩。大抵首里城付近へ登ってそこから一気に坂を駆け下りあとの行き先は車輪に聞いてくれ状態。(日によって帰りに買い物)
19時頃:晩飯。一汁一菜。
寝るまで:予め巡回ツールで読み込んでおいたサイトを斜め読みしたり、雑文書いたり、風呂入ったり。メール見たり。
あの日の風景
もう8年位前になる。
松本から電車を乗り継ぎ、富山へ向かっていた。
今も昔も接続が悪く、その日もいつも通り直江津駅のホームで最後の列車を待っていた。
この時間帯、いつもは来ないはずの方向から列車が入り、後ろのホームに入る。
先頭には「臨時」の文字。車体の横の方には何やら紙が張ってあった。女子高生の修学旅行らしい。
止まると同時に大きな箱を抱えた人達が出てきた。
出入り口から同世代の顔が出ている。
「こらー、外へ出るなー!」