・「IDO」と書いて「アイ・ディー・オー」と読む
・離婚詐欺
・式場離婚
・俺の葬式の時には、幕をトリコロールにしてくれ。
・072
・生ビニールがおいしい季節になりました。
・一寸先は闇。でもその先には光明がある。
・卑怯は妖怪の特技なのよ~ん。
・「天誅」「人誅」
・「ま、あいつなら万に一つなんてことはないだろうけどな。」「ま、おまえの場合は万に九千九百九十九だろうけどな」
・春は夜桜、夏には星、秋は満月、冬は雪。それだけで酒は十分うまい。もしそれでもまずいならばそれはおまえの何かが病んでいる証だ。
年別アーカイブ: 1998年
Express -添付ファイルにてんやわんや-
世の中にはいろんな種類のコンピューターがある。コンピューターに本格的に触れ始めてまだ数年なのに、今や大学の研究室ではUNIXの入ったワークステーション、自宅では親父と共同利用のノート(Win95)、んでもってサークルではMac・・・・と、異なるタイプのコンピューターと戯れているのだが、これらは3者3様で、何かと不都合なことが多い。
だが、学んだこともたくさんあった。例えば、異機種間でのテキストのやりとりで「文字化け」の問題に直面し、文字コードや改行コードについて学んだりとか、「ファイル名化け」でそれぞれのOSのファイルシステムについて学んだりとかいった具合に。
Fuji-P’s Homepage 構築日誌 (Ver4.4-Release8)
・乱筆御免/「にわか医者」「珍客」
・ウルテクホームページ/「フレーム」「ターゲットウインドウ」
・小ネタ集/「愛情」
・「ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」シリーズ/「特選ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ5」
・CDMAうわっ!!/「レイク受信」「縁の下の技術」
特選ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ5(限りなく深い意味をこめてしまえ!)
・過去のオトシマエをつけるために未来はある
・アナタ次第ですよ。はい上がるのも落ちるのも。
・権威は打倒すべきためにある
・やる気のないやつは去れ。生きる気のないやつは死んでしまえ。
・ドン底を知る人間のみが真の理想を語る力を持つ
・すべてが聞こえてしまうというのも結構つらいもの
・「おしまい」などという言葉はそれなりの事をやってから使っていただきたい
・最後の最後に人を支えてくれるのは「人」ですよ。
・絶望は愚か者の結論なり
珍客
この間研究室にいたら、なにやら懐かしい奴が訪ねてきた。会うのは2年ぶりだったろうか、同じ学科にいる奴なんだけど。なんせそいつはその間全くといっていほど学校に来てなかったし、そうなるのも当然か(をぃをぃ)。
巷、特に学校ではもぉそろそろ「夏休み」に入ってきた。私のいる研究室でも、ぼちぼち夏休みらしきものに突入してきたようだ。でも相も変わらず宿題だけはきっちり出ている。いずれは「CDMAうわっ」で公開する事になるかも。
にわか医者
医師になるには免許がいる。6年も大学に行った上に、キビシ~イ試験を通り抜けねばならない。が、それでも医師を目指す人は多い。
我輩の友人知人の中にもそんな男が約二名。一人は内科、もう一人は産婦人科志望である。だがその動機を聞いたところ、思わず笑ってしまった。当人も笑ってた。
その理由というのが・・・・・・あまりにも「不純」だったからねぇ(爆笑)。
でも「コンピューターのお医者さん」というのはそれなりの条件が整っていれば誰でもできる。いや、条件が整えば「お医者さん」にされてしまうというのが正しいかも。
Fuji-P’s Homepage 構築日誌 (Ver4.4-Release7)
・乱筆御免/「別れの曲」「あんことラジオ」
・遺産過多/「数学もの」「右寄せ」「左寄せ」
Fuji-P’s Homepage 構築日誌 (Ver4.4-Release6)
・乱筆御免/「おタバコ」
・ウルテクホームページ/「レシピで学ぶ箇条書き」「めりはり」
・落書き館/「化学の時間」
・CDMAうわっ!!/「余談」
・遺産過多/「数列の並べ替え」「数学関数」
・JavaScript実験場/「実戦配備リスト」
・おまけ館/「フローチャート」
あんことラジオ
高校時代、我輩は放送部でアナウンサーをやっていた。時たまラジオドラマにも出ていたりしたのだが、マイクの前にたつときには緊張していたものだ。不特定多数の人を相手に話をしているようなものだし。まぁそれでも受験にはいるまでの約2年半の間、何とかやってこれた。それなりに後輩も育った。
時のたつのは早いもので、大学に入ってからは最初の1年間こそ寮で場内アナウンスをやっていたが、2年目以降はマイクよりも筆記用具(鉛筆など)と学校のワークステーションのキーボードが身近になった。時たま催し物の司会を頼まれたことはあったけど。
別れの曲
岡田ジャパンは善戦むなしくW杯予選落ち。
ちが~うっっ!
ショパン・・・・だったか?「別れの曲」を作ったのは。
フレーズらしきものは頭の中にあるのだが、普段我輩にとって音楽とは「編集するもの」なこともあってか(最近選択肢の中に「コンピューターで作る」が加わりつつあるのだが・・・・金がねぇ・・・・ToT)、クラシックの類には疎い。
さて、普通「1年の区切り」といえば1月か3月のどちらかを連想するかもしれないが、6月を区切りにしているところもある。ほれほれ、企業の株主総会も6月によくやってるやん。