Fuji-P’s Homepage 構築日誌 (Ver4.4-Release5)

・「Fuji-P’s homepageシステムチェンジの予告」
・別館「落書き館」大量追加
追加作品は次の通り。
・「超弩級・順逆自在」
・「根性入れ」
・「料理の廃人」
・「街の一こま」
・「ジェットファイヤーストーム」
・「ファイヤーホールド」
・「So What?」
・「悪魔の安楽椅子」
・「女神の4の字固め」
・「そういうこと」

ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ36(ひたすら限りなく深い意味をこめて)

・レストランシリーズ
  - 「焼き方はどうしますか?」「ウェルカムで。」
  - すいません、ライスじゃなくてごはんにして下さい。
  - 「お飲物は何になさいますか」「おみそ汁」
  - カフェ・オレとはなんだ! カフェ・ボクと言いなさい!
  - 俺もピラフちょうだい。ライスつけてね。
・「『いかにも』を使って短い文をつくりなさい」「タコにもイカにもたくさん足がある」
・奥さん、このごろは『玉金』っていうのが流行っているそうですよ。

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ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ35(限りなく深い意味を押しこめて)

・今日の昼で時が止まればいいと思った。ふふふ…。
・熟酔しました。
・使用前使用後ぐらいの差。
・誰か酒の強い人、肝臓とりかえてください。
・ね、三毛ってのはつまんないから”美化”とか、”味気”とか”美蹴”とか字を面白くしません?(今、他の人から”魅”という字はどうかと突っ込みが入った。なら”化”だろう。やっぱ)
・「僕を直せるのは君だけだ。」「僕ですか?」
・忘れようとしても思い出せねぇー!!
・「いざ、出陣!!」「はい、一丁ありぃ。」

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@(アットマーク)-電脳宇宙旅行??-

今回の作品は、電子メールアドレスの話である。愛読者(?)のみなさんからは「恋ばな」を期待するような声もあるのだが、最近は周囲に特記事項がなくて困っている。自分自身をネタにしてしまえば、それはただの「のろけ」だ。もっとも、私自身にも特記事項がなくて困っているのだが。
強いてあげるならば前回書いた「親父と息子」のラストにあった出来事ぐらいだろうか。
はたして、
「娘さんを私にください!」
などと言える日はくるのかぁ?

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親父と息子

「いい加減彼女作ってこい」
帰省する度に親父とお袋が決まって口にする。
私の女っ気のなさを嘆いているのだが、高校時代にモテまくった(らしい)という親から見れば今の私は異常としか思えないらしい。なんでやねん?
うちの親は、私が同世代の女の人と話をしているところを全く見たことがない。ご立派。「男は狼・女は狐」などと吹き込まれた覚えは全くない。私本人はそういったことが結構あるとは思っているんだけど。
高校時代、放送部でアナウンサーをしていたのだが、その当時の部員構成は女子の比率が圧倒的に多かった。同期の野郎は私の他にはたったの2人。1代前は3人、さらに1代前に至ってはたったの1人。1代後は例外的に男女半々だったが、その次の代はやっぱり2人。この部は伝統的に女子部員の割合が圧倒的に高い。その話を親にしたところ、目を丸くした。「うそでしょ?」

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ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ34(限りなく罪深い意味をこめて)

・「ばかもの!」「ばけもの!」
・ふまんなら ころしておわれ ほととぎす
・ハロー、ダーリン。服着てるとわからないの?
・頼まれなくたって、生きてやる。
・ふとみれば 見慣れた畦に ふきのとう 思い馳せれど 浮かぶは馳走
・出会いよ、永遠なれ
・がんばらない
・ご父兄のみなさま、大いに心配して下さい。
・人を幸せにするのも、仕事のうちだし。
・「てめぇ、喧嘩売ってんのかぁ~?」「今なら特別3割引で売ってあげるもんねぇ~」

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