Icy pavement

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先日の大雪2連発から数日が経過しようとしている。

今朝も路面は中途半端に融けては固まりを繰り返した雪により、ものの見事なアイスバーン。道行く車も軒並み速度は遅く、歩行者の大半も慣れぬ足元に不規則に滑る。

自分からすればこの位は大したことないが、街の様子を見るにつけ毎度の如く滑稽な朝だ。

Clip

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お子様が寝静まった所で、バリカン登場。
今や昔のNational製である。

導入から結構な年期と利用頻度を経っているはずだが、未だに切れ味が衰える様子はない。

今回も、手触りおよび風呂の鏡の反射を利用して適当に刈り揃え、そのあとにすき鋏を差しこんで髪のボリュームダウン。
仕上げ代わりに軽くシャンプーで延べ20分少々なのは相変わらずだ。1000円カットを利用していたとしても、時間を含めて十二分にもとは取れているに違いない。

故にお手盛りならぬお手刈りはやめられない。

Endurance test(extra)

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屋根に4~50cmも積もる位の雪が降れば都内でもかまくらが普通に拝めるようになる。
こんな光景、およそ東京のものとは思えない。

まあ、富山の雪に比べればまだ可愛い方だが。

Endurance test(cont)

大量に雪が積もった自転車置き場の屋根は、結局夜中に雪下ろしをしたこともあり無事。

翌朝、当の屋根を見ると「積雪が20cmを越えたら除雪せよ」の旨の注意書き。
更にその屋根はベランダにボルト止めで設置されていたことを知る。意外と構造的には脆いかもしれない。
雪下ろしの時点で積雪は軽く40cmを越えていたわけで…危ない危ない。

さすがに製造元の方では台風などによる荷重なども加味して強度にそれなりの余裕を持たせた設計にはしているだろうが、それに頼るのも危険ということか。
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Endurance test

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朝からの積雪は止むことなく続き、軽く20cmを突破。
自転車置き場の屋根が耐えられる限度の目安まで、あと10cm。

このまま放っておけば間違いなく重みで倒壊、となるに違いないが、骨組みが歪むか、はたまた屋根の板が破れるか…

Unlikely to be coincidental..?

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朝からの雪で庭とフェンスは真っ白。

今日は幸か不幸か在宅勤務。
夕方まで降り続く雪による交通機関の混乱を見越していたわけではないが、たまの在宅勤務の日に交通機関の乱れがくることが二度三度と続くと、狙っていなかっただけに、笑うしかなくなってくる。それも、乾いた笑いで。

タイミングとして出来過ぎている。

Deja vu

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先日の大雪が粗方片づけられてからまだ間もないが、再び雪の予報。
この場所、先週末も塩カルが大量に撒かれていたやうな…

How to eat a steak meat with family

ひょんなことから実家から送られてきたステーキ肉。
そのままステーキにしても柔らかく美味しいのだが、それでもお子様には噛みきれない位の厚みはある。
どうしてくれようかと5秒程考えた結果・・・

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大きめに切って軽く焼き目をつけ、飴色玉ねぎと一緒に圧力鍋で加熱し、更に保温鍋に移し替えてもう一煮立ち。
程よく煮込んでデミソースを加え、ビーフシチューの出来上がり。これなら娘も余裕で食べられる。

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おかずとしても一杯やるのも程良くまとまり、肉のエキスを含めて無駄なく食べられたような気もするが、濃厚な脂が鍋一杯。
ステーキにするのとどちらがよかったのかは謎。

今回のお肉にはスジに相当する部分がなかったこともあり、オリオンの「いちばん桜」をお供に全量無事に消化完了。

The day of heavy snow(next morning)

前日の大雪は、夜の間に峠を越したようだ。

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早朝から一面の雪景色の中を都知事選の投票に向かい、帰り道の雪だるまに触発されて自宅の庭でも雪だるまを作る。
娘の発案により、一家4人分の完成。

主に綴るは、食う、練る、遊ぶ。時折親馬鹿。Lolipopはこの輩の道楽にどこまで耐えられる?