Homebred beef

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何があったのかは定かでないが実家からステーキ肉が来着。
普段の生活ではまずお目に掛かることのない、大ぶりの肉。

脂ののり具合だけでなく、脂そのもののいい味をしている。
聞けば、これが実家の近くで生産されているようだ。

だが、これをお子様にステーキとして食べさせるには少々早い。
どうしてくれよう…と頭をひねりながらも口元は緩む。

Gear

Twitterを始めてみたはよいが、そのおかげでこの実験Blogが放置状態となるのも本末転倒である。

どうせなら、と一度のつぶやきで必要な箇所にもまとめて投函されるよう、あれやこれやの仕込みを開始。
Wordpressのプラグインを使ってみたり、RSSを活用したり、あるいははなからTwitterと連動する仕組みがそこかしこに転がっていたり・・・

メール投稿が一番シンプルかもしれない。

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・・・と思い立ってこのWordpress実験blogとTwitterを連動させる試みを始めてはみたがまだまだ道半ば。
つぶやきのブログ組込み、ソーシャル連動とメール投稿設定は片付いたものの、まとめの自動生成は週に一度だけ発動させることにしていることもあり、本格的な構築はお預け。

仕事?のあとは葡萄でツートンビールとしたが・・・システムの構築は飲み物の混合ほどお手軽にできるわけないか。

The day of heavy snow(sunset time)

予報通りに大雪となった日。夕方になると雪の影響はお約束通りに重みを増してきた。

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所用があって立川の駅前に出てみたはよいものの、電車は出たと思いきや踏切の安全確認などですぐに止まるの繰り返し。そうしている内にポイントや架線に雪が溜まり、走行はできてもポイントを普段通りに切り替えて列車を捌くことが困難になってくる。
結果として長期間の運転見合わせとなったが、これはこれで致し方あるまい。

バスもバスで、タイヤチェーンを後輪に付けても前輪がノーマルなので焼け石に水。
帰りに乗ってきた便を最後にこの日の運転を打ち切った様子。

こういう時には、雪だるまやかまくら作りを楽しむのがお約束。

The day of heavy snow(afternoon)

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予報通りに(東京の感覚での)大雪となった日。

娘のプールのお稽古の送り迎えに車を出すと、降り続く雪のおかげか、軽く一走りしただけでフロントガラスに雪の縁取りができた。
時折吹雪くこともありファミレスはガラ空き。昼飯も余裕ののんびりタイムとなる。
こういう状態なので、買い物ついでに立ち寄ったファミマでは、限定品ということになっていたガチャムクまんが余裕で残っていた。

こういう状態でも、普通タイヤで半ばスピンしながら雪道を走ろうという猛者が多いのには唖然…いや、ここは東京だったか。
富山も信州も、この位は大したこと無いレベルだが。

Signal the coming of heavy snow

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予報では大雪が来ることになっている日の前日。
日影になりそうな所に塩カルを大量に散布し、凍結に備えるの図。

…それにつけても何という量だ。高速道路でもこんなには撒かれない気がする。

Over and out

子供の夢は、大量のプラスチックと微量の可燃物、不燃物、金属物が組み合わさってでできている。時たま電池少々。

今夜もその夢のなれのはてをバラバラに解体し、リサイクルに回せそうなものを抜き取ってゆく。

いずれまた増えてゆくだろうが、その都度分解していくだけだ。
I’m a dream breaker.

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Go ahead and

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ツートンビールセットであれやこれやと大人の酒遊びは続く。

だが、ツートンビールで混ぜるセットに入ってはいても、混ぜずに飲む選択もある。

エールなどの濃厚な味のビールは、そのまま飲むのが自分の口には合っていそうだ。その味こそが自分をビールにハマらせた原点。

Just as well

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雪の降った翌日は、雪によって空気がお掃除されることもありとても空が澄む。おかげで国立駅の高架からも富士山がバッチリ見える。

自宅の庭先には軽く雪が積もっており、それをかき集めて小さな雪だるまをこしらえる。

東京においてはこの位の雪が丁度良い。
あまり多いとこちらに支障しなくても周囲に影響が多々…

Blend

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思いがけず、店先でビアカクテルを楽しめるセットを見つけた。半年前に見かけた様な気がしたがその時は瞬く間に消えていたような気がする。

添付されていたレシピを参考にあれやこれやと混ぜ合わせ、普段はお目にかかることのなかった味を試す。

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配分が配分なので、総じてアルコール度数は軽め。これはこれで楽しい味だが、アルコールそのものを楽しむなら果汁入り発泡酒のほうがいいか。
(こういうものは税法上発泡酒になっているだけで、実質はビール。世間でよく出回っている発泡酒とは少々違う。)

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お楽しみの後、セットに添付されているブレンド用のツールを後日に備えて保管しておいたのは言うまでもない。

Upside down

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甘いビールと甘いチョコで一息つきつつ実家の農作業回りの帳簿つけを進める。

ビール缶が逆さになっているのは意図されていたもので、飲む際に逆立ちにさせることで中をやんわりと混ぜてビール全体を美味しく味わえるための工夫なのだとか。

一杯やりながらの作業で良いのかと言われてしまえばそれまでだが、晩酌の時間はきっちりいただく。

それでも、帳簿の方は何とかなってしまうというから恐ろしい。ある意味、本末転倒。

主に綴るは、食う、練る、遊ぶ。時折親馬鹿。Lolipopはこの輩の道楽にどこまで耐えられる?