閉店間際のスーパーで、総菜等を見切り価格で売り切る、ということはよくある話。廃棄コストよりも売り切った方が早い…とされている。
最近通い始めたスーパーでもご多分に漏れず見切り品が売られているが、この店はちょっと毛色が違っていた。
値引シールに、寄付金がセットされているのだ。
子供基金、福祉基金等々、値引率に応じて多種多様。こんな仕掛けは今まで見たことがない。
その店は国立にあるのだが、いかにも国立らしい…と感じたのは気のせいだろうか。
寄付金が付いていることで購入動機が左右されることは全くないのだが。
青空が目にしみるようになってきた。
まだまだ梅雨入りには早いが、余った砂糖の消化も兼ねてガムシロップを作ってみた。原材料、水、砂糖、以上。
作り方、まぜる、寝かせる。以上。
問題は、いつ消化するかだ。コーヒーも紅茶も、基本はブラック&ストレート。
旅の戦利品を開封。今回はおにぎり弁当と月見五味めし(これで「ごもくめし」と読ませるこの品が松本駅の代表駅弁となっているとは今更ながら初めて知った)。
あずさの車中で、というのもよいが、おにぎりを見るにつけ青空の下で広げるというのも良さそうな気がしてくる五月晴れ。
真澄をちびりとやりながら、考えよう・・・
- 勧善懲悪の否定
- あのまま溶けちまえばよかったのになぁ、あんな街
- 国会で青島幸男が決めたのか?
- コトバによる平和的テロ集団を目指す。
- 閉塞的な時代の壁に面白半分に挑戦する。
- この番組以外全部見る価値ナシ! 続きを読む →
八十八夜の新たなお楽しみ。緑茶の天ぷら、ときた。
近くのスーパーで見かけたのだが、物珍しさに釣られておつまみ相当分を買ってきてみた。
茎まで緑茶の味がしており、丸ごと食べられる。タラの芽や三つ葉とは全く違う、新たなる葉っぱの天ぷら。
ほんのりとした苦みが癖になる。
清々しい青空に誘われて、五月人形の設置にも精がでる。
嫁の実家から送られてきた、ベランダサイズの鯉のぼりも展開完了。庭があるのでそんなに困らなかったが、なんともでかい。
まもなく ムスコの初節句。
すっかり五月晴れとなり、出先近くの桜並木はすっかり葉桜となってしまわれた。
・・・そういえば五月人形と鯉のぼりの展開がまだだった。雛飾りのような「時間が来たら即座に撤収」といった怪しい伝説の類はないようだが、ぼやぼやしているどころではない。
が、慌てて帰ってもお子様は寝ている時間帯なので、月見一呼吸。
約3ヶ月くらいのスパンで移り変わる興味の中心。記憶の彼方から掘り出せそうなものだけでも結構あり、枚挙にいとまなし。
日常に組み込まれたものあり、細々と続いているものあり、もちろん忘却の彼方となったものもあり。花の色はうつりにけりないたづらに…なんて風流なものじゃあない。明日はどっちだ?
撮りも撮ったり、ここ数日間の窓から見たスカイツリーの様子を並べてみる。
晴れの日もあるにはあるが、かすんで見えることが多い。文字通りの春霞だ。
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最近やたらと東海道新幹線に乗る機会が増えたような気がする。今日は新横浜からひとっ飛び。
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主に綴るは、食う、練る、遊ぶ。時折親馬鹿。Lolipopはこの輩の道楽にどこまで耐えられる?