前回に引き続き、ここ数日間の窓から見たスカイツリーの様子を並べてみる。撮りも撮ったり。
晴れの日もあるにはあるが、かすんで見えることが多い。春霞はいつまで続くやら・・・。
相変わらず混雑で登るどころではなさそうだが。
前回に引き続き、ここ数日間の窓から見たスカイツリーの様子を並べてみる。撮りも撮ったり。
晴れの日もあるにはあるが、かすんで見えることが多い。春霞はいつまで続くやら・・・。
相変わらず混雑で登るどころではなさそうだが。
初物尽くしの今回の空の旅、チャイルドシートの登場は今回が最初で最後になるに違いない。しかしほんの15分少々であっても手元が楽になるのは大きい。
特に使い方の説明はなかったが、シートベルトも直感で装着。ずいぶんと寝心地がいいのか、息子はずっと寝ていた。機体は「いつもの」767ではあったが、空のコンディションが比較的良好だったのが大きそうだ。
年寄りの三回忌は滞りなく終わり、今回は近く食堂に親戚筋で集まっての会食。
毎回そうなのだが、娘はお子様メニューを食べようとしない。むしろ大人メニューに興味津々ということで、今回も嫁と娘で食べ物が入れ替わり。
実家の婆の三回忌。あっという間だ。
いつもならば列車で…となるが、息子を抱えて…となると何かと不便が多い。ということで今回は空路で行くことにしてみた。更には空港まではリムジンバスで。どちらも初の試み。
昨今は、ゴミを捨てるのも楽じゃない。
分別が厳しかったり、焼却炉のやり繰りがあったり等々きな臭い。小金井の可燃ゴミが一時的に行き場を失った話は、ともすると明日は我が身だ。
その点、現住所の多摩地区は可燃物を燃やした後の灰がセメントとなって生まれ変わるというから気が楽。何でもテキトーに捨てて良い、というわけではないが、どうせ捨てるなら有効活用されやすい形に、である。
ということで、古い鞄からファスナーと金具を切り離し、布部分は可燃、残りは不燃へ。
バラしてすっきり。
北陸新幹線の列車名募集が特設サイトにて始まった。6月一杯募集し、秋に発表、と言う流れ。
せっかくなので、これに便乗して勝手に何がくるか予想してみることにした。
まずまちがいない、と踏んでいるのは3つ
ある意味ベタだが、しっくりくるような気がする。
…そういえば、某町の町長さんのブログでは、「つるぎ」と予想していた。既に東北方面で「はやて」「はやぶさ」など、「は」で始まる列車名が使われているので、それを避ける意味では有効かも。
上越新幹線の「とき」の復活にあたっては「あさひ」と「あさま」の紛らわしさの解消の狙いもあったとか。
まあ、いずれもお遊びと言ってしまえばそれまでか。