息子の散歩も兼ねて、ご近所に広がる「謎の緑地」に出かけてみた。
その緑地は、立川の東の端にある、小さな陸稲の畑から始まる。

Corroborated
1年程前、その存在に対しかなり決定的な結果が得られたと騒ぎになった「神の粒子」ことヒッグス粒子。
長い検証期間を経て、ついに「確定」印が出たようだ。
随分長かったな…と、以前買った本を再び紐解く。
直接見ようにも、肉眼で見える代物じゃない。致し方ないか。
Vending machine
Restart
Crossbreed
Crying bout…?
「泣く子は育つ」をそのまま実体化したともいえる、泣き相撲が行われていると聞き、息子を連れて行った。
各地で泣き相撲は行われているとはいうが、今回出向いた八王子のものは結構有名なのか、結構な数の親子連れで賑わっており、蟻の這い出る隙間なし。
Bock
Facile…?
Draw abreast
いつぞやの大阪出張に乗じて買ってきた「炭火焼肉 たむら」のカレーを開封。新大阪駅の構内でよく知られた地元の名店と向こうを張る形で店を構えたことは話に聞いていたが、果たしてどんなものやらと行きの車中から気になって仕方がない。
湯煎にかけること数分、早速開封。
焼き肉屋監修と銘打っているだけあって、肉の存在感は並のレトルトカレー以上であった。割と辛めのオトナ向きカレーは、ギャグ抜きで今後のお手頃なお土産にもなりそう。
まあ、レトルトカレーで具が大きいものはそうそうない…と言ってしまえばそれまでだが。
Roast
炙りと聞くとそれだけで興味をそそられてしまうのは、何かの性かもしれない。
帰り道に調達しておいた炙り鱒のすしで晩飯。炙りの握りはたまに気まぐれで食べることはあったが、おなじみのはずの鱒のすしが炙りになってみると、どちらかというと酢よりも燻した香りの割合が強まっているようでいつもとはがらりと変わった味がする。
そういえば、酢の酸味は熱で飛びやすいのを忘れるところだった。







