In harvest age

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先日より収穫を始めた庭のミョウガは、適宜掘りつつ娘に泥落としなどの下処理を手伝ってもらい、ある程度たまったところで縦に割って甘酢漬けにする。

漬物のツボに入りきらない分は冷凍保存。今年からの試みではあるが、解凍するとしんなりしてしまうようなので、刻んで豆腐に添えるか、ちらし寿司に適量混ぜてみるのもよいかもしれない。

冷凍で賞味期限を稼いでいる間に、研究だ。

Onslaught

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この日の晩飯は、レタスとツナコーンのサラダと野菜ミックス&枝豆のカレー。軽くビールを飲み飲みぱぱっと作る。

野菜室は玉ねぎのみとなるが、冷凍庫にはまだまだ食材のストック多々。毎週末こんなカレーができそうな気もする。

まあ、青物ラッシュというのも栄養バランスが保たれている限り悪くはない。娘は歓迎するのは間違いないが、ムスコは・・・どこまで食べてくれるだろうか。

End of term

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娘の1学期お疲れ様を口実に寿司の日とする。娘がイクラや鮪などオトナの味を次から次へと食べる傍でこちらは肴などをお供にビールで始めてカフェラテで締める。

 その娘の成績表だが、昨今は「よくできた」「もうすこし」の2段階のみという、随分とゆるい区分になっていた。ある程度の線を越えていれば大体は「よくできた」となるようなので、それが揃っていたとしても大して騒ぐ程ではなく、夏休みの補習にお声がかからなかったことを喜ぶべし、という仕組みのようである。
子どもの頃の記憶が全くあてにならない部分もある。

Boutique farmer…?

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庭のミョウガの収穫期が始まった様子。

先日より何回かに分けて取れるだけ掘り取っているが、出てきた芽も大小様々でなかなか大きさがそろわないこともあり、ある程度泥を落として水気を取って野菜室に退避。

ある程度掘り取ったところでお昼を迎えたこともあり、ダシ巻き卵を焼きつつ、混ぜご飯の仕込みにかかる。ご飯は多めに炊いて白飯で食べる分だけ先に取り、残りに鶏ゴボウ&刻み薄揚げの具を混ぜる。

趣味の日曜農業のようなノリで迎える、夏の日の午後。

Return in a day

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天狗様の麓での所用を終えた帰り道。うどんと眺めを堪能しつつ、東京行きのときに飛び乗り、頃合いを見てidio を窓辺に展開。Amanekチャンネルをお供に都内にとんぼ返り。熊谷あたりから受信OKで、このあたりでは事前に発表された受信エリアが少し広めに出ている様子。

車内販売のない車内にあって、ちょうど良い暇つぶしになった。

これで本日の業務終了となれば儲けものだったが、世の中そんなに美味しくはできていない。

Bi-level

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Maxに乗り込んだはよいが、車内販売の案内によると今日は巡回ではなく売店営業。乗っているところからは結構離れた編成の中程後ろ寄り、ときた。

Maxの車内を野越え山越えの要領で売店まで行ってみると、ランチパック含む軽食や弁当は瞬く間にはけていき、残るはがっつりサイズの弁当2つとドーナツ1つとチョコケーキ位に。随分な繁盛ぶりだ。

そんな中から中身の詰まったコーヒードーナツをお供に半地下の旅を経て揺られること小一時間。天狗様の麓に再び戻る。

今回のMax、2編成が繋がってはいるが後ろ8輌は越後湯沢止まりのたにがわ。車内販売はない。
売店のある方に乗れただけまだましかもしれない。

End of platform

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またまた出張。今日の新幹線は右手にやまびことつばさ、左手にMaxときの重連と、間違えようのない色と車輌の並びではあるものの、ホームの中程であってもいかんせん遠い16号車・・・であった。

乗る前に軽く朝飯、とも目論んだがそこに至るまでの列車の遅れで乗り換えの移動時間でぴったり発車時刻。ホームの売店もホームの端にはあるわけもなく、買い出しの余裕は殆どなし。

車内販売に期待、としよう。

Deep heat

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勝浦のタンタン麺再び。

今回は焼肉屋でタンタン麺。味噌と醤油が選べたこともあり、今回は味噌にしてみた。ひき肉多めで前回よりは少し控えめのピリ辛の味かと思いきや、蒸せ返る辛さはここでも健在だった。

まあ、後を引かない辛さは蒸し暑さ払いには丁度いい。

Floating cafe

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出先の途中の運河に水上カフェが浮かんでいた。

一度雰囲気を味わってみたいが、今はまだお仕事中。行き帰りの横目に2度見つつ、先を急ぐ。

メニューは限られているのだろうが、水辺ならではの味もあるに違いない。あとは青空があれば上出来かも。

主に綴るは、食う、練る、遊ぶ。時折親馬鹿。Lolipopはこの輩の道楽にどこまで耐えられる?