On celebratory occasions


朝から仰々しく桜茶で始まる今日はそういう日、ではあるが、毎度のことながらお子様達の動向が気になって仕方がない。次回は10年単位となるであろう慶事にあって、数少ない子供として華は添えられただろうか。帰京するまで気は抜けない。

Last Updated on 2020/05/12