Hold a rematch

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店先で真鯖が目に止まる。
頭とワタは予め店で落としてもらって、自宅に持ち帰ったら適当な大きさに叩き切る。
さて、これから前回は不覚を取って焦がしてしまった鯖の味噌煮のリベンジだ。

加圧状態の最弱火で約30分、そこから更に圧力がぬけきるまで20分少々。
そして加圧後…

水を所定の分量よりも少し多めにしておいたこともあり、今度は無事焦がさずに済んだようだ。

これが作りたいがための圧力鍋。
これが作りたいがための鯖の丸々一本。