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妹の結納代わりの食事会は娘の存在により場が和んだらしく、恙無くお開き。
婿殿は緊張の連続の場ながらも娘が懐いてくれたことでかなりの癒しを堪能したらしく鼻の下をかなり伸ばしていかれた。
会場から戻り、一家揃って宿の温泉に浸かって一杯やろうとしたら妙な缶が目に留まった。
食料自給率向上に繋がるサイダーって何者かとよくよく缶を見ると、糖化した米を甘味料として使っているとの触れ込み。甘みが柔らかく、後味すっきり。
山となった雪をバックにいただく。
…
よかったのかどうかは定かでないが、ひとまずビールを開けて打ち上げといこう。
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