![[image]](/meta_img/live/2008/080813_2006~01.jpg)
帰省往路の途中で立ち寄った城端で買っておいた地ビールを開ける。
濃厚な褐色のビールは濾過されていないため濁っており、エールならではの香りが強く放たれているが、濃厚な味の中にほどほどの苦味と辛さが入り混じり、口当たりはさっぱり。オラホビール以来、久々に好みのエールを見つけたような気がする。他にもスタンダードなものと、カシスのビール買っておいたものがあるが、開けるのが楽しみになってきた。
当日は売り切れていた「青いビール」というのも気になる。
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帰省往路の途中で立ち寄った城端で買っておいた地ビールを開ける。
濃厚な褐色のビールは濾過されていないため濁っており、エールならではの香りが強く放たれているが、濃厚な味の中にほどほどの苦味と辛さが入り混じり、口当たりはさっぱり。オラホビール以来、久々に好みのエールを見つけたような気がする。他にもスタンダードなものと、カシスのビール買っておいたものがあるが、開けるのが楽しみになってきた。
当日は売り切れていた「青いビール」というのも気になる。