目分量の適当料理第2弾、炒飯もどきを作る。
冷や飯と卵をよく混ぜ、刻み葱とささがき牛蒡にベーコン共々炒める。そういえば、いつぞやの味の素「中華あじ」のCMにて、中華あじをスプーン1杯入れるだけで「チャーハン」が「チャオファン(炒飯の中国語読みだっったか)」になる、という下りがあった…というのを思い出し、卵には鶏ガラスープの素を適当に混ぜ込んである。
あとは具を適当に混ぜつつ、ガスコンロを出力最大にしてひたすらフライパンを振るのみ。具が具なので、炒飯の類に入るかは定かではないが、強火力が効いたのか仕上がりは上々。
腹ごしらえの後は、冬物の整理が終わった押し入れおよび本棚の整理が待っている。とある資格の取得を思い立ち、通販などで参考書を取り寄せたはよいが、本棚を空けてやらないと置き場所がない。