・超を付けてみようシリーズ
-「超やばい」「超むかつく」「超すごい」「超眠い」「超むかつく」
-「超走る」「超誓います」「超食べる」「超寝る」「超生まれる」「超死ぬ」「超よがる」「超剃る」「超見る」「超吸う」「超鼻血出る」
-「超もしもし」「超きゃあっ」「超やっほうっ」「超おらおらおらっ」「超こらっ」「超どっこいしょ」「超うええん」「超はっくしょん」
-「超公衆便所」「超モルモン教」「超マイケル・ジャクソン」「超邪馬台国」「超細腕繁盛記」「超トガリネズミ」「超間違い電話」「超毛抜き」
・馬鹿ポエム
・ネットワークを手中にし、風呂でこいていた屁を世界に向けてぶっ放す
・街角の募金活動、それだけの気力があるならもっと効率的に使えばいいのに
・馬鹿の一つ覚えなる不逞の輩は銃殺可としてはどうか
・ギター屋での鉄則はもっとも店員に見えない恰好をしているのが店員である
・何故洋室に上座がある
・自分は自分のことを自分て言うけど自分だって自分のことを自分というから自分が自分と言うときには自分のことを言うてんのかそれとも自分のこと言うてんのか自分では判らへんやん
・ミック・ジャガーの発言は何故か「おいら」という一人称で語られることが多い。
・「お」の使われ方は滅茶苦茶である。そういうことなら、もっと無軌道にしてみよう。
・そんなことも見抜けないくせにコラムを書くな
・蒐集というのは恥ずかしい
・小学生の頃、色が黒い奴の仇名は「土人」と相場が決まっていた。
・子供というのは生まれついてのジャズマンである。
・嘘をつくためには狡猾さと知能が必要
・文学はやがて神話に回帰してゆく
・最近の若い人の名前はとんでもないことになっている。将来いちばん重要なのはこれらの名前を持つ彼ら彼女らが老人になったときにどうすればいいのか。
・ある時代にさまざまな人間がおこなった物事は、その分野を代表するひとりの人間に集約されて語り継がれてゆくものである
・印度人は黒んぼ
・首が飛ぶ。その後ジェット噴射で加速。
・ビタミンAからZまで全部取る
・ビューティーコロシアム、それは後楽園ホール地下100mの所にあるという
・これはWindowsではない、それは重要なことだ
・It’s typical Microsoft!
・バカ殿商売
・やっぱデブは黄色じゃねーの?
・道行く男性の10割が角刈りで日本刀を常に持ち歩いて、歩いているだけで9割が菅原文太か高倉健で、残りの1割が矢沢永吉に違いない。
・中性子爆弾画像
・日本中の若者に「君子豹変」していただきたい