ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ56(「限りなく深い意味をこめて」伝説)

・正社員とパートってのがいるけど、パートって間違った社員なのか?
・だれでもどこかイカれてる。度が過ぎなければそれはそれでおもしろい。
・差別用語を抹殺封印することに成功したところで、問題が解決するわけではなく、「元を断たないかぎり」差別は決して無くならない
・「社長この故障は僅か一万回に一回位ですから僅か0.01%の故障率です、対策しなくても大丈夫ですよ!」「バカヤロウー、その一個を買ったお客さんにとっては100%の確率じゃないか、何を考えているのだ、、そんな事が判らんのか!、、」


・してはいけないことをした者となすべきことをしなかった者、罪が重いのは果たしてどちらか?
・敵を助けるのが人道ならば、味方を攻撃するのは何と呼ぶのだろう?
・一度だまされるのは,だます方が悪い。二度だまされるのは,だまされた方が悪い。
・知識があって教養がない、自尊心があって自制心がない。それが野獣だ。
・「子供のケンカ:ルールのある、泣いたら負けの勝負」「大人のケンカ:ルールのない、死んだら負けの勝負」
・「患者に『大丈夫、きっと治るよ』」 「患者の両親に『今夜が峠でしょう』」
・「乙女の恥じらい」「おかめの恥じらい」「おかまの恥じらい」
・ジョークなしでは生きられない。だがジョークだけでは生きられない。
・地獄の表札には「天国」と書かれていることがある
・悪意という顔を隠すには「正義」という化粧を施せばよい
・角刈りヤマンバ女子高生
・サトウキビ入りガソリン
・無理に無理させるのは無理
・キリスト(斬り捨て)御免!斬られてアー免(笑)
・モットーは泥縄に付け焼刃
・形式というのは必要ではあるがばかばかしいものでもある
・「実は回文」シリーズ
  - ロリコン外科医、いいかげんこりろ!
  - イカ食べ他界
  - 瀧がカニタマ食べた。股に蚊が来た。
  - ヘアリキッド、ケツに付けドッキリアヘ!
・「実は韻を踏んでいるぞ」シリーズ
  - スネ夫がスネ折った
  - アシカが足噛んだ
  - 農夫が脳踏んだ