つれづれメモ

『また1ページ。』
好むと好まざるとにかかわらず、歴史と名の付くものは勝手に積み重なる。重要なのかどうか、何らかの記録に残っているかははあとでひもといてみないとわからぬが、笑っちゃうような、それでいて他から言わせればかなり重要な事が起こってしまった。私の歴史も、また1ページ。