Conversion

実家からスマホとガラケーがやってきた。

爺のガラケーを田んぼでも使える防水防塵スマホに移行させるとのことたが、機種変前後の一式を丸々送ってきて連絡を取るのに支障ないのかは謎だ。

それなりに動くように設定し、早々に送り返さねば。
充電の際にせっかくの防水に隙間が出ないよう、ワイヤレス充電くらいはつけておくか。

Burnt taste

チャーハン風まぜごはんのお昼。
今回はしっかり火を通した卵と野菜を強めに温めたご飯に混ぜ合わせ、醤油を追加。

炒めた感は少ないが、焦げる心配は皆無。

Pack


前夜に仕込むお弁当。
ほうれん草とコーンとベーコンのソテーと炒り卵を作っておき、これまた常備菜にしている鶏ゴボウの煮物共々翌朝に弁当箱に詰める。

ようやく「よくあるお弁当」に近づけただろうか。

Green tea


あいすまんじゅう 八女茶味。お茶と小豆の組み合わせはもはや鉄板。

八女茶はいつぞやの西の新幹線でいただいて以来になる…あれは紅茶だったが茶葉の出所はほぼ同じ。

Record


青鬼で一杯やりつつパソコンでRadikoの録音を試す。
一昔前まではこういった録音ものはテープだったりMDだったりと物理メディアに録り溜めであったが、今やそれらの出番はない。

まあ、ある程度溜まったらHDDに収まることになるので物理メディア脱却、とはならないが。

Aging

一杯やりつつ、扇風機を引っ張り出す。

学生時代から使い続けているこの扇風機、そろそろ稼働は20年近くになる。
風を送ったりタイマーで止めたりなどの基本的な動きは申し分ないが、首振り機構のロックが中途半端に効かなくなっているご様子。

今シーズン一杯もてば上出来、かもしれない。

Steak

普段さっぱり目のものを食べるようにしていることもあり、たまには精のつくものを、ということになった。

久々になるかもしれないステーキとなったが、よくよく考えるとシンプルに肉だけの一品になるので、あまり変わらない…かもしれない。

Skin


鶏皮も取り込むカレー。

鶏皮は焼き目がつくとそれなりにいい味が出るが、火の通り加減と食べやすさのバランスが難しい、ということで適宜刻んでダシっ気や油ごと味わえるようにしてみる。

圧力鍋にかけると、それなりの大きさだったはずの鶏皮のほとんどカレーに溶け込んだ様子。

主に綴るは、食う、練る、遊ぶ。時折親馬鹿。Lolipopはこの輩の道楽にどこまで耐えられる?