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お子様が寝静まった所で、バリカン登場。
今や昔のNational製である。

導入から結構な年期と利用頻度を経っているはずだが、未だに切れ味が衰える様子はない。

今回も、手触りおよび風呂の鏡の反射を利用して適当に刈り揃え、そのあとにすき鋏を差しこんで髪のボリュームダウン。
仕上げ代わりに軽くシャンプーで延べ20分少々なのは相変わらずだ。1000円カットを利用していたとしても、時間を含めて十二分にもとは取れているに違いない。

故にお手盛りならぬお手刈りはやめられない。