Disconnection fault

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リビングで異音。
併せてポットの動作が今ひとつ。夏場といえどもアイスティーやアイスコーヒーの仕込みに多少なりともお湯を使うため、ポットが使えないのは厄介。

引っ越し前から使い続けていたポットの老朽化や接触不良を疑ってみたが、ポット自体には何も無さそうな様子。プラグも同様だった。

その後もポットの通電状況とは関係なくタイミングで忘れた頃合いで異音が数回。
何かと思えば、ポットの電源をとっていた延長タップが内部でちぎれたらしく、その部分が黒焦げになっており、時折スパークが走っていたのが見えた。このケーブルは即座に撤去。

下手をすると、並の消火器では対応が難しい電気火災となるところであった。
危ない危ない・・・