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長距離移動の果てに三河某所に到着。シャボン玉でお戯れしつつ。玩具が一杯の環境にくるとはしやぎだすのは保育所の記憶の為せる業か…とよくみれば、かの地の玩具の一部は自宅でも採用中の「こどもちゃれんじ」の知育玩具であった。そりゃ自宅と同じ感覚ではしゃぐわけだ。
もう一つ、娘はお手製キッチンにも食いついていた。段ボールやボウル、余り物の蛇口などを集めて存外にお手頃な材料費で済んだという話。
自宅にこういうものを設置するスペースがあるかどうかは要検討だが、子供の頃に段ボールや厚紙で色々なものを造って遊んで壊してを繰り返したこともあり、こういうものを造るのは造作もない。あとは材料として「その気」が揃うか…のみ。
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