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仕事場では、たまに米国出張などがあると決まってグミキャンデーが土産としてやってくる。毎度毎度、濃厚な味と濃厚な着色料を堪能でき、食べた後に舌だけ某閣下風の色になったりといった、子供のころにやったようなことができる。
が、今回は勝手が違った。いつもは風邪薬のカプセルサイズの五色の玉がやってくるが、今回は「目玉」である。袋の中には、指歯鼻などの体のパーツがごろんごろん。買ってきた方によると、ハロウィン仕様の特別バージョンらしい。かの祭では「Trick or threat」で子供たちが行く先々でキャンデーをもらうことになっているらしいのだが、こういう品が出てくると、どういう反応を示すか、見物だ。
…「どうぶつビスケット」の様な、教育効果のあるお菓子のような気もしてきた。