松本駅に余裕を持って着いたはよかったが、みどりの窓口で直前に並んでいたハゲおやじに30分少々は軽く粘られ、快速に間に合わず。特急に乗る羽目になりオケラ同然になる。
直江津で列車待ちの間に寮へ電話を入れてみる。やっぱり事務室にはいつもの面々がおり、電話を取った大塚寧々氏に声の正体を見破られる。なお、この電話でカードおよび10円玉を使い果たす。
糸魚川の手前で例によって電源切替のため車内が暗くなる。このときけつをなでられる。スリかとおもったらおかまだった。財布は無事
富山駅に到着ここで地鉄に乗り換える予定だったが、お金が見あたらない。鞄のなかをあさって500円玉を見つけて事なきを得たのは終電発車3分前だった。
こうして到着。じいさまは無事だったがばあさまは糖尿病らしい。ひとまず最悪の事態だけは避けられた。リクエストのあったますの寿司は買えるかな?