「チロルチョコ」タグアーカイブ

Angel of spring

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春にむけて準備はすでに始まっているのか、チロルチョコに新手が続々出ている。
このさくらもちもその一つで、いつぞやのきなこもちを思わせる求肥の芯のまわりに桜餅の香りのチョコが入っている。桜の葉の塩漬け風の軽い塩味と相まって、早くも春気分。
またこれも某所でパンになって売り出されていたりするのだろうか…?
桜餅風のパンも市中のパン屋で作られているようなので、存外にお手軽にできるかもしれない。

Carnivora

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妙なものを見つけてしまった。中身こそ普通のイチゴとメロンとビスケットの入ったチロルチョコなのだが、包み紙がガチャピンとムックになっている。
昔、ガチャピン名義で「たべちゃうぞ」というレコードが出ており、「わるいこはたべちゃうぞ」という現在の姿からはおよそ想像もつかない歌詞や、数年前にテレビで紹介されて再び注目されたことは記憶に新しいところだが、これではこちらがガチャピンを「たべちゃうぞ」である。

Quite unlike

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また妙なものを見つけてしまった。包み紙はポンジュース、中身はチョコレートと銘打ってある。
オレンジのチョコレート…あまりピンと来ない。
中をあけてみると、オレンジ色に染まったチョコレートが出てきた。甘さ控えめだが、どことなくオレンジを思わせる味と香りはついていた。そして中にはオレンジ味のグミらしきものが入っている。
そろそろネクタイが鬱陶しくなるこのごろ。食べる前に軽く冷やしておくといいかもしれない。

Grow mammoth(2007:cont.)

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今年も、というべきか、チロルチョコを模したパンが登場。
昨年も登場した「きなこもち」が出たとあっては飛びつかないという選択肢は実質無い。
昨日全種類購入していたが、賞味期限の順番に食べたために残っていた「ミルクチョコ」と「きなこもち」を食す。
…あのきなこの味はやみつきになる。期間限定などとケチなことは言わずに、年中出てもいいくらい。

Grow mammoth(2007)

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今年も、というべきか、チロルチョコを模したパンが登場。チョコの方でも食べた「京きなこ」が出たとあっては飛びつかないという選択肢は実質無い。
早速全種類購入し、本日は賞味期限の順番に「ホワイトチョコ」「京きなこ」を食す。
…至福の一時。

Grow mammoth….? (2)

今日からしばらく夜勤が続く。風邪に寝違いと体調は散々だが、気力と体脂肪はまだ残っている。最後の砦とも言って良い。
さて、出勤は夕方となるが、朝食をどの位の量にするかふと考え込んでしまう。風邪もあってか食欲は芳しくない。
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…先日の巨大きなこもちと一緒に巨大ミルクチョコと巨大くろごまたるを買ってきてあったのを思い出した。
巨大くろごまたるとを開封し、昼までのつなぎとする。下半分が堅めのタルト生地風となっていて、存外にお腹に溜まった。

Grow mammoth….?

新手のチロルチョコは、いつの間にやら現れいつの間にやら消えていく…はずなのだが、とある店先にいつぞやの「きなこもち」がパンとなって巨大化し復活を遂げていた。多数の種類が出回っているチロルチョコのなかにあって、他にもよく知られた(?)ものは結構な種類が出ているはずなのだが。
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外面がチョコレートからパンに変わった以外、中の具はそのまま。餅に見立てたぎゅうひときなこペーストは、もとの手のひらサイズそのものだ。

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Hardtack…?

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ふと目にとまった「黒ごまたると」。乾パンのような味のする、不思議な一品だった。
「きなこもち」「杏仁豆腐」に続き、目にとまるチロルチョコには、どうもチョコレートらしからぬ変わったものが多いようだ。
果たして次に目にとまるのは…?

Marjong….?

店先に、麻雀パイらしきものが並んでいた。よく見るとチロルチョコだった。
通常であれば目移りする位の種類が箱の中に入っているが、麻雀パイパッケージのものは全て杏仁豆腐味だったようだ。
たった2個でもかなり甘い…
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