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日一日と寒さが強まり、炬燵を引っ張りだした。
このところ隔週ペースで血の売り込みに行っているが、出かけるたびに銀杏の葉が落ちるペースが早まっている。前日の雨のおかげで路面に葉っぱが貼り付いてしまい、さながら絨毯となっている。90回目だから、というわけでは全くないのだが。
…
地下の血液センターで血が抜けるのを待っていると、あたりは既に
帰りにちょっとスーパーへ寄り道して焼き芋を買う。このスーパー、時間帯によっては入り口から焼き芋の香りが漂うくらい大量の芋を焼いており、大きさ、値段ともにそんじょそこらの焼き芋屋台を凌駕する。
結構な大きさであり、1本でお腹が十分に埋まってしまった。
血の売り込み直後は力仕事の制約がある。年末に向けて何から手をつけようか…
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