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Heating means‬

いただき物のリンゴを使い、煮リンゴ作り。火力の強いレンジは毎度のことながら重宝するが、嫁が惚れ込んで買ってきたこのレンジ、過熱水蒸気も使えるらしいのだが実力の程は未評価だったかもしれない。実験台には何がよいか…?芋を「焼く」あたりからか。

Extensive form‬


当夜は混ぜごはんの素を作りつつ、ひき肉と野菜のカレーに、いつもは朝に作るチーズとほうれん草の入った目玉焼きをトッピング。ひき肉の代わりにハンバーグを入れてロコモコ風の展開もありそうな気が、食べながらしてきた。作り置きの使い道候補としてもよさげ。

Rice omelet…?‬


お昼はのっけ盛りオムレツ風丼。水分を吸って硬めになったトマトリゾットの余りの上にベーコンと野菜ミックス入りの炒り卵を乗せる。見てくれも形式も二の次で、口に入ればオムライス気分。不意に本格派を食べたくなったが、後日のお楽しみに取り置き。

Power saving‬


久々の炒りおから。中身はいつもの刻み竹輪と野菜ミックスの基本形でまとめる。もうそろそろ+αを試してみたいところだが、そろそろ某資格のお受験の申込…だったような、という頃合でもあり7月迄はパッと頭から引き出せる簡単確実基本形に徹し脳ミソを省力運転。

Leading part‬

当夜は圧力鍋で炊いたごはんをいただく。ブロッコリーのチーズおかか和えや煮込みハンバーグなどもつけるが、今回の主役はやっぱりごはん。水加減や火加減など鍋の扱いは難しいが、圧力鍋で炊いたごはんはそれ自体がごちそうになる。五合は瞬く間にはけた。

Coffee shop … ?‬


目覚ましに信州土産のコーヒーをいただき、冷凍庫などの昼飯の材料を確認。ほうれん草と野菜ミックスとベーコンをトマトソースに仕立て、手早くパスタと和える。コーヒーが当地の名物であるのと、お手軽パスタが相まってか喫茶店を思わせる組み合わせ。

Keep overnight ‬


当夜は揚げ肉団子の甘酢あんかけと、ほうれん草+ささがきごぼう+刻み揚げのおひたし。お弁当のおかずも兼ねた一品をお供に、かぼす入りビールで晩酌とする。薄揚げが思いのほかふっくらしているためか、投入量に見合わぬ存在感を出している。

By itself‬

富山土産の白えびの炊き込みご飯を試す。ダシだけでなく、大きめの白えびを入れてきているのはなかなか心憎い。白えびご飯が炊けるまでの合間におかずなどを作りにかかるが、目玉焼きに続く一品が思い浮かばない…。出来上がりまでの香りで満たされたようだ。

Fill a gap‬

パッと済ませる急ごしらえの晩飯。栄養バランスは二の次で、作り置きの炒飯風混ぜごはんと、フリーズドライの野菜を入れた味噌汁でそれらしき形にもっていく。所要時間は約10分。
一段落したところでかぼすビールを展開。

As always

当夜は忘れた頃にやってくる焼き餃子とする。いつも通り、軽く蒸し煮気味に火を通し、仕上げに水分を飛ばして焼き上げる。ご飯の友となることを考慮してワカメとゴマと鶏ガラの素でスープを添えるが、こちらはワインで一杯。