「チロルチョコ」タグアーカイブ

Melt in the mouth

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この日の手のひらのお供は、生チョコ。
チョコといい、イチゴといい、口の中で溶けてゆく生チョコならではの食感がたまらない。
いつぞや、北海道へ出向いた際に買ってきたロイズの生チョコの口当たりを思い出した。
…が、そんなことをしていると虫歯になるのがお約束。歯医者の定期健診の案内はがきも着ているので、そろそろ日取りを決めて予約を入れておかねば。

Grow mammoth(2009)

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今年も、というべきか、チロルチョコを模したパンが登場。
毎度登場する「きなこもち」が出ているとあっては飛びつかないという選択肢は実質無い。
さすがに全種類とまではいかないが「きなこもち」は無条件で購入。ミルクチョコも定番で出ているようだが、北海道チーズが出ていたのでそちらにしてみた。クッキー生地と軽く塩気のきいたチーズクリームは、どことなくレアチーズケーキをパンではさんだような食感がする。不思議とよくまとまっているから大した物だ。

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Hot cake…?

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ホットケーキというと、何故か深夜のロイホのお約束…という記憶がある。
娘が嫁のお腹に宿る以前に何度か深夜のロイホでお夜食…という機会があったが、結構な割合でパンケーキがオーダーされていた。軽さと値段が丁度よい塩梅だったのかもしれない。当時の私には全く物足りない量だったため、決まってビールとパスタにしていたが。
今日は嫁の休日、とばかりに食事の仕込みから蒲団干しまでを買って出た。

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Chocolate

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クリスマスが近づいているからというわけではないが、何故かチョコレートに目に付く。
幻の白イチゴ、フェアトレードの品として喧伝された輸入者、さらにはガンダム柄の赤白パッケージ…出した者勝ちとも言える様だ。
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実際食べてみると、きなこもち程の奇抜さかつ安定感にいまいち欠ける…ような気がする。

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Dark syrup

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遅い帰宅が続き、夕食をすっとばして実質的にチロルチョコがお夜食となっている。これで体がもつかは定かでないが、腸の調子は比較的良好なのが幸い。
このところきなこもちシリーズが続いていたので、最近は別のものも試すようにしている。
今回は黒蜜味のクリームみつまめ風。中の味の大多数を黒蜜が占めていたが、その黒蜜の味に誘われて、普通のみつまめが食べたくなってきた。入れたての緑茶をお供に付けて。

Flavor of hottie…?

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気が向いた時に買っているきなこもち味チロルチョコに、今度は湯湯婆味が加わった…というわけではなく、応募券になっているようだ。
新手が生まれては消えを繰り返すこのご時世にあって、このきなこもち味の息の長さは異常なまでのものがある。先日買い物でスーパーに立ち寄ったところ、きなこもち味だけを詰め合わせた袋が山のように積まれていた。それだけ売れる見込みがあるのだろうか。

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Shaved ice…?

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ガチャピンとムック、再び手の平に帰ってきた。半年もしくは1年位前にお目にかかって以来だろうか。
味はメロンとイチゴの至って順当な中身だが、今回はかき氷に見立てた何かをチョコレートの中に忍ばせてある様子。
食べると確かにクラッシュアイス風かき氷を思わせる何かが入っているが、その正体探しは次回のお楽しみに取っておくとするか。
8月あたりまでは店先に並んでいることを期待しつつ…

My chocorate…?

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手を換え品を換え、ちょこちょこ続々と新手が出てくるチロルチョコ。
よほどのことがないか、はたまたかなりベーシックなものでないと季節のお祭りのごとく瞬く間に目の前を通り過ぎてゆく…かにみえたが、なぜか帰ってきたきなこもち。
昨年一度お目にかかり、アンコールとばかりにパンになった「きなこもち」はこれでもかというくらいに味わったつもりでいたが、今度は抹茶と共に「舞チョコ」としての登場の由。嬉しい限りだ。

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Reemergence

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深夜の帰宅、晩飯代わりの糖分補給で冷蔵庫のストックから「舞チョコ」を取り出す。
昨年登場した「きなこもち」のチロルチョコが一回り小さな通常版サイズになり、抹茶味のチョコレートとペアで帰ってきた。中身は、きなこか抹茶かの違いくらいで、求肥の芯は一緒らしい。
何かの流行なのか、昨年某コンビニ限定で登場した「きなこもち」のパンがとあるパンシリーズのラインナップの一部となって各所で売られるようになったが、どちらも体に染み入る結構な甘さであることは違いない。

Fully fed

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春にむけて準備はすでに始まっているのか、チロルチョコに新手が続々出ている。
中身は普通のクランチだったが、パッケージのコピーに思わず笑ってしまった。
あなたへの愛でマンプクです
あなたの愛、募集中
その日まで、あと10日。