Breathe

当夜は信州土産のゴボウ味のかりんとうを開封。軽く醤油味はついているが、ごぼうの香りが漂う、甘くないかりんとうはオトナの味。年末年始の帰省の時にも忘れないようにしておこう。この夏のお取り置きの氷ジョッキとともに味わう。ジョッキは持ち手を溶かさぬよう、受け皿で持つ。

Arrange

お盆明けの最初の出勤日。ブロッコリーのおかか和えを作って出発。もともとは醤油かだしつゆで味付けだが、今回は弁当で水気が出ないように軽く塩をふって先に水気を出しておく。食べどきにはどうなっているやら。

Not have a second chance

先月の受験に伴い発行を申し込んでいた資格者証が出来上がり、来着。この資格、毎年7月と1月に受験となる事もあり、カードに令和元年と入るのは実質この一度きり。だから気合が入った、というわけでもないが、氷ジョッキと信州土産で祝杯とする。

Show up

羽衣ねぶた最終日。ようやく見つけた化人御一行様。立川名産「ウドラ」の仮装にお子様達は興奮気味。ねぶたの本場でも結構歴史のある化人と立川名産の合体、という意味でも面白い。ホンモノを登場させるには会場が混み過ぎているかも。

Sustainability … ?

曇りながらも暮れゆく空の下、当夜もねぶたが続々と集結。本番開始までには若干の余裕がある中、氷屋でこの時期だけ売り出す氷ジョッキを仕入れ、中身をいただきつつ溶けないうちに冷凍庫に退避。造りが優秀なのか、輸送にも存外に持ちこたえたようだ。

Trapped in the cloud

思いがけず都知事殿の点灯式で始まった羽衣ねぶた祭。ある意味ヤマ場の日。歩道も車道もいつになく人手が多いような気がしなくもない。一杯いただいて、身動きが取れる隙に撤収。

Sweet-faced

帰宅後の荷物およびお土産の整理。合間に、途中で買ってきた魚津の餅屋のヨモギ&醤油の焼き餅を食す。年明けの受験前にも買っていったが、何かいいことがありそうな顔をしている。まあ、今回は合格確定、証書の到着待ちではあるが。

Supply

諏訪湖を出る頃にはどんよりしていたが、都内に入る頃には予報通り青空。この後に備え、談合坂でのお昼はがっつり新メニューのラーメンほうとうでスタミナ補給とし、最終区間を走り切る。この土日もそれなりに慌しくなりそうだ。揚げ鶏トッピングだが、スープ含め存外にさっぱり。

Devil to pay

復路も渋滞する信越国境。上信越道は拡幅工事が終わったところから4車線にはなっている。が、地盤の弱そうなエリアが対面通行のままで残っている様子で、今回もそこを先頭に渋滞となっている。仕分けの祟りは、この年も続く。

Make no sence

親不知から頸城へのトンネル区間を抜けて名立に到着。お昼は鰤の新潟名物タレカツ丼仕立てでいただく。折からの40℃近くの熱波と人の出入りの多さで店内の冷房が無効化され、体感は外と同じ。待ち時間もスタミナ勝負の様相。ガッツリ昼飯が吉と出るか凶と出るかは定かでない。

主に綴るは、食う、練る、遊ぶ。時折親馬鹿。Lolipopはこの輩の道楽にどこまで耐えられる?