Kick off

‪再び宇都宮ではあったが、今日は生憎近場の餃子屋が休みの様子。
そこで今回は餃子ではなく地元の小麦粉を使った冷やし中華とする。本格的な店らしく、具が高級感を漂わせている…ような気がする。

期せずして今シーズン初の冷やし中華。手軽な割に、日常において意外とご縁がないのは謎。‬

Party down‬

‪とことん謎肉祭。

今回は海老入りだが、食感はこれまでの謎肉に同じ。…とここまでの謎肉シリーズを食べ比べる機会はあったが、その度に元祖の謎肉の味と食感を思い出す。

最近店先で大豆のミンチが出回るようになったようなので、似たものを試作するのもありか。‬

In reverse ‬

‪当夜の晩酌は圧力鍋ご飯を味わってから、とする。

酒が入るコースではご飯ものは終盤に来ることが通例のようだが、ほろ酔いで感覚が鈍る前に味わっておきたい気にさせる程の炊きたてご飯の味と香りである。
鍋の中身は今回も新之助。おこげ成らず。

Tentatively



‪3度目の正直 成る。‬

‪前月に受けた無線従事者試験の結果通知葉書が来着。昼のうちにWebの合格発表を見てはいるが、葉書の開封は毎度のことながらドキドキものだ。

ひとまず、今年の最大のヤマを越えた気がする。今回の受験は1/4科目だけとはいえ、脳味噌を暫く休ませたい。

Inspired …?‬

‪先日の宇都宮で食べた水餃子に触発されたのかはさておき、今夜は冷凍ストックの餃子をスープ仕立てとする。
鶏ガラスープの素に味噌汁用の乾燥野菜と冷凍庫のほうれん草を加える。

ゴーヤのおひたし、冷奴、ソーセージと共に品数多めの晩酌タイム。

Go straight to‬



‪炒飯風混ぜご飯とその材料のストックにするつもりで刻み焼き豚と野菜ミックス入りの炒り卵を作ったはよいが、存外に卵が控えめだったようでそぼろのような外観となる。当初の予定を変更し、ご飯には混ぜず、のっけ盛りに化ける。

食べれば一緒…となるかは謎。

This time‬

‪再びの宇都宮。

今度こそはと、焼き餃子と水餃子の2種を選ぶ。ひとつひとつの餃子はそれなりに大きいが、意外とお腹に入り、意外とお手頃。食べ応えも十分。
もう一皿いけそうな気さえしてくるから不思議…いや、それがデフォルトのような気もする。‬

Mix lightly‬

‪塩昆布ときゅうりの浅漬けを仕込む…とはいえ、スライスしたきゅうりを適量の塩昆布と和えて数分置くだけ。

あまり長いことおいておくと、かえって水が多く出すぎて味が薄まるのが悩ましいところ。このきゅうりに限らず、そろそろお盆前の食材消化に目処をつけねば。

In a pan

‪先日買ってきた新之助を圧力鍋で炊く。

米の水分量が多いからかは定かでないが、気持ち少なめの水量としても今回も若干柔らかめの炊き上がりとなる。

台風接近中の模様によりもはや恒例のコロッケをお供につけつつ、野菜のトマト煮をおかずに晩飯とする。

The current season ‬

‪今シーズンのミョウガ甘酢漬けを仕込む。

何回かに分けて収穫し、水につけて保存しておいた余りを全て投入。しばらく水にさらしておいたのと外側の皮を多目にむいておいたこともあり、歯ごたえはそのままで苦さは控えめになっていた。

出来上がりが楽しみ。

主に綴るは、食う、練る、遊ぶ。時折親馬鹿。Lolipopはこの輩の道楽にどこまで耐えられる?